市川洋介ブログにアクセスしていただき、ありがとうございます。アクセスされた記念に、投稿してある記事とは関係なく、足あとや市川洋介宛の応援メッセージをこちらに残していただけると幸いです。投稿内容についてのコメントは、こちらではお控え下さい。いろんな方が読まれますので、書き込みの内容には十分ご注意ください。ブログの「メッセージ送信」、「友人リストへの招待」などコミュニケーション用の機能は有効にしてありません。ご理解とご協力をお願いします。
ここに書いてもいいのか分からないんですが、
ここしか他の方法が考えられなくて、ここに書きます。
どうかご理解を。。。
ゆうこさん、私のブログへの訪れ、真心でありがとうございます。
ゆうこさんにもブログなどのものがあったら、そこに私の気持ちを伝えるつもりでしたが、
そんなところを探せなくて。。。残念でした。
遅くなってしまいましたが、もう一度ありがとうございます。
私の日本語もまだまだですので、ちょっと変かもしれません。
それは市川さんにも申し訳ないことですが、ゆうこさんにも申し訳ないところです。
だから翻訳機による文章もかまいません。私もそうなんですから。
そして、ゆうこさんの気持ちはよくいただきました。
私もゆうこさんともっと近づきたいんです。いつでも私のブログへの訪れは歓迎です。
ただ、あまりよいものがなくて、それが申し訳ないことなんだけです。
もちろん厳しい現実に挫折したい時もあるし、未来の不安もあります。
その時の私に力になるのが今私が読んでる本でした。
もしかして、’The LAST LECTURE’という本をご存じですか?
日本では‘最後の講義’のタイトルで出版されてるかもしれませんね。
作家は‘Randy Pausch’という、ある大学の教授です。
その本の中にこんな文章があります。
‘絶対諦めないでください。
壁にぶつかるのならそれが切実さの証拠なのを忘れないでください’
この文章が私にはとても力になりました。
辛くてやめたい時、この文章は私が再び立ち上がるのを手伝ってくれて、
それで諦めなくて続けて結局その仕事を成し遂げるのができました。
その時の経験は私に大切な経験で財産になりました。自分自身を信じるという財産をですね。
辛い時、諦めなくて続けてそれを成し遂げた気持ちはそれを経験した人だけの気持ちで財産でしょう。
何か私の自慢かもしれませんが、私は確実にこの経験で大切のプレゼントをもらいました。
ああ、また長くなりました。。。(泣)
蒸し暑さに健康をこわさないように、お大事にしてください。